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<title>21日間でネイティブの発音になる 英語発音トレーニングキャンプ</title>
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<description>発音を良くすることで、英語力を上げようという目的の本。
英語は苦手だけど、比較的安いしまぁいいかなと思って買ってみました。

一回のレッスンは短いし、本をみてがっつり学習するというタイプではなく、
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発音を良くすることで、英語力を上げようという目的の本。
英語は苦手だけど、比較的安いしまぁいいかなと思って買ってみました。

一回のレッスンは短いし、本をみてがっつり学習するというタイプではなく、
音声を聞きながら、まねすればいいという手軽さが気にいっています。
21日間頑張ってみようと思います。

正直、英語は何から勉強すればいいのか迷っていましたが、
音声を聞きながら正しい発音を叩きこむ、というこの本の方針が、
CD付きの他の本で勉強するとき、聞きとるのにも役に立ちそうです。

英語を始める上で、最初にやっておくと役に立つ本だなと思いました。
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<title>例解学習類語辞典 似たことば・仲間のことば</title>
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<title>フランス語 (1 その1) (放送大学教材)</title>
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<title>ドイツ語 (1 その1) (放送大学教材)</title>
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<title>新頑張りまっし金沢ことば</title>
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<description>金沢とその周辺の方言とその由来、変容などが書かれています。
本書は方言に興味のある人、または北陸に住んでいる中年以上の人が読めば面白いのかもしれません。

私は一応、北陸に住んでおり20代ですが、聞...</description>
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金沢とその周辺の方言とその由来、変容などが書かれています。
本書は方言に興味のある人、または北陸に住んでいる中年以上の人が読めば面白いのかもしれません。

私は一応、北陸に住んでおり20代ですが、聞いたことも無いような言葉がかなりありました。
そのような言葉をいろいろと解説されても……というのが正直思ったところ。
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<title>ライトハウス和英辞典＆lt;第5版＆gt;</title>
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<title>英単語イメージハンドブック</title>
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<description>立ち読みをして、
語源の本などと比較して購入♪

言葉は『生きている』ので感覚で使っている
言葉のニュアンスを理解し使うのは母語じゃないと難しいと思います。

同じ言葉でも相手に伝わる印象は違います...</description>
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<![CDATA[
立ち読みをして、
語源の本などと比較して購入♪

言葉は『生きている』ので感覚で使っている
言葉のニュアンスを理解し使うのは母語じゃないと難しいと思います。

同じ言葉でも相手に伝わる印象は違います。

例えば、みるは「見る」「観る」「診る」「視る」「看る」・・
英語は、「Look」「 Watch」「 see 」・・     

私たちが子供のころ母語を
どのように言葉を理解したか振り返ってみたのですが、
指差して車を「ブーブー」とか感覚的に覚えていったように思います。

非ネイティブの第二言語ニュアンス理解を手助けしてくれる本です。
また絵があるのでよりイメージしやすいです。


私個人『肉単』という本から、
英語の語源を意識して単語を分解して覚えるようになったのですが、
長〜い英単語も意味を区切って語源（イメージの元）を意識すると覚えやすかったので

この本で言葉のニュアンス感覚をつかめたら英語学習も楽に楽しくなりそう。

マインドマップ（マンガみたいな単語イメージ図）を書いて、
自分なりにまとめても楽しかったです。


タイトルだけ見れば、「英単語帳にイメージが付されたもの」という
印象を受けるかもしれない。しかし実際は、基本動詞や助動詞、接続詞、
冠詞など、英語の根幹となる基本の単語を深く掘り下げる構造になって
おり、細かい単語には話は及んでいない。

Basic Englishの考え方からすれば、本書で挙げられているような、頻度
の高い、英語の根幹をなすような単語を「使い切る」ことが英語力向上の
鍵となることは間違いない。

具体的には、単語ごとにイメージ（田中茂範先生の「コア」に近いもの）
を絵とともに与えることで、単語の本質にふれ、ネイティブの感覚に迫ろう
と試みている。

筆者が冒頭で述べているように、この本は今までのネイティブスピーカー
シリーズの総まとめとなる本である。過去の本で分野別（動詞、形容詞等）
でふれられてきたことをこの一冊で簡潔にまとめあげた、集大成的な本。
説明もさっぱりしており、イメージを使った本にありがちな「抽象さ」は
感じられず、非常に分かりやすい。
良書です。

英語を読み・書き・話す上で最も基本的な語彙(冠詞、基本動詞、助動詞、前置詞、接続詞、時制など)をイメージで説明しています。英語を英語のまま理解し、読み・書き・話すためにも、本書のような"イメージ"の知識は重要です。携帯に向くサイズで使い易いハンドブック(巻末索引付)になっています。

例えば、本書の"冠詞"の項目が理解できれば、(本書には掲載されていない)次のフレーズについても、イメージで理解できるようになります。
・"out of the question"(問題外、問題にならない、全く不可能で) v.s. "out of question"(疑いなく、もちろん): "out of the question"(定冠詞)の場合、ある特定の話題から外れてるため「問題にならない」となり、"out of question"(無冠詞)の場合、一般的な質問から外れている(つまり「質問する必要もない」)となるわけです。
・米国ドラマ"Sex and the City"のタイトルが、もし(a)"Sex and City"だったり(b)"Sex and a City"など別の表現だったら、ニュアンスが違ってきます。(a)では"Sex"と"City"という概念を同列に語るのは違和感がありますし、(b)では「"a City"って、Cityなら何処でも良いの？」という疑問が生じます。やはり"Sex and the City"(the City = ここではドラマの舞台：New York)が一番シックリきます。

こんな具合で、本書の内容を心底理解できれば、上記の例も英語感覚として理解できますね。本書は基本語彙に特化していますので、「イメージでわかる単語帳」「イメージ活用英和辞典」等も併せてご覧になると、英語を(日本語を介さずに)イメージで読み書き話す習慣が身に付くようになるのではと思います。Good Luck ! (^-^)v
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<title>新装普及版 E-DIC 英和・和英 (イーディック)</title>
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<description>日本翻訳連盟のイベントで新装版を見かけたので感想をまとめ直します。
英語関連の仕事をしていて、翻訳ソフト、翻訳支援ソフトの事例もよく見ますが、それはそれで使いこなすためのスキルが必要で、個人的には煩...</description>
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日本翻訳連盟のイベントで新装版を見かけたので感想をまとめ直します。
英語関連の仕事をしていて、翻訳ソフト、翻訳支援ソフトの事例もよく見ますが、それはそれで使いこなすためのスキルが必要で、個人的には煩雑な印象を受けます。今までの仕事のファイルをWideGrepなどで、再利用していけば、何とかなるというのが実感です。
また翻訳ソフトや支援ソフトでは、作成した英語の精度を判断する、人間の側の英語力が必要です。その辺、使っている人々はどうなのかな。
E-DICは、文書作成と併用しても、操作がシンプルでサクサクしているので邪魔になりませんし、完全例文が対訳で入っているので、文型などはかなり安心して流用してます。
「英辞郎」も悪くはないと思いますが、ときどき「これで合ってるのかな」と思うことがありますし、例文を引くと、レイアウトがぐしゃぐしゃで、仕事中だととくに「神経に障る」ことも、、、。E-DICとリーダーズと、あとは紙ベースでも専門に特化した用語集があれば、何とかか、と思っています。
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<title>中国語中級作文</title>
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<title>子どもとことばの出会い 言語獲得入門</title>
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<title>日本語の正体</title>
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<title>あなたを成功に導く 最新 外貨投資・FX辞典</title>
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マル...</description>
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<![CDATA[
この「あなたを成功に導く 最新 外貨投資・FX辞典 」は文字通り、外貨投資やＦＸ取引に知っておくべき用語はもちろんですが、マーケットの用語やわかりそうでわからない用語などが網羅してあります。

マルチに活躍していらっしゃる宮崎先生らしく、短い文章でわかりやすく、そしてたとえば指標だったら、「その指標の何をみたら良いのか？」などきちんと説明してあります。


以前、先生のセミナーにお伺いした時に、お話がおもしろくて、あっという間に時間が経ってしまったことを思い出します。

この本もある程度ＦＸ取引や外貨投資を体験されている方でも、なるほどなあと読んで頂けると思います。
特に初心者で初めてＦＸ取引をされる方が、いろいろなサイトや本を読んだ時に「？」と思うような用語もきめ細やかに入っています。
相場の言葉って独特で、知ってしまえば「ああ〜」というものでも、なかなか辞書に載っていなかったりします。

たとえば「カバー取引」、「ごとおび」、「アジアネーム」、「地合い」、「分離保管」といった用語はちょっとわかりにくいですが、そうした用語も的確な説明がされています。

難を言えばもうちょっとカラーが欲しかったです。
でもわかりそうでわかりにくい「サブプライム」についても、図で一目でわかりやすくなっているので、星五つにしました。


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<title>朝日キーワード就職2010</title>
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就職活動で、「社会人になるなら新聞くらい読め!」と言う旧態依然のオッサンたちに対抗するために読む本。 これだけ読めば十分というわけではなく、当たり前だが普段から新聞読むことは大前提。ただ、今どき就職活動以外で新聞を読んでいる学生も珍しい。社会情勢に対してまともに答えられる人間は極少数の上に、実際面接で聞かれる内容はテレビで手に入る知識で十分。逆にマスコミ受験を考えているなら本書のみでは全然足りない。 普段情報に対して広いアンテナをはっている人には復習書として。就職活動を乗り切ればいいという人には付け焼き刃の対策のために。 実際、就職活動が終わってみれば、別にやらなくて良かったという人もたくさんいることをお忘れなく。 自分を安心させるための一冊です。あと、当然ですが出版日以降のニュースには触れられていない。
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<title>英辞郎 第四版</title>
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時事英語を読む時は、一般の辞書に出ていない語がすぐに引けて非常に便利ですが、どなたかもレビューに書かれていたように、この辞書は十分な校閲がなされていない表現もあり、英文作成時には慎重に使うべきです。 
私は英文作成にはある程度自信があるのですが、この辞書を使って作成した英文書類をネィティブチェックしたところ、大変誤解を生む表現−『英辞郎』には立派に掲載されていたのです!!ーをしていて、ぞっとしたことがあります。 英辞朗 第一版をpdicからepwing形式に変換してノートで使っていました．
本題と外れると恐縮ですが，変換はEBStudioというソフトを使って行っていました．第四版では文字コードがUnicodeになったのでもう一段変換が必要です．添付のソフトからpdic 1行テキスト形式で吐き出して，それをコンバーターなりエディターなりで変換します(UTF-16 BOM対応のもの）そののち，既存のepwingコンバーターにほおりこめば万事OK．
一部の人のみ用のレビューですいません．
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<title>文章は接続詞で決まる (光文社新書)</title>
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<description> 本書の内容は、主に文章を書くうえでの接続詞の使い方のポイントを紹介するものである。接続詞を著者独自の観点から分類・整理したうえ、それぞれ詳細に解説がなされている。文章もわかりやすく、論文やレポート...</description>
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 本書の内容は、主に文章を書くうえでの接続詞の使い方のポイントを紹介するものである。接続詞を著者独自の観点から分類・整理したうえ、それぞれ詳細に解説がなされている。文章もわかりやすく、論文やレポートなどの公的な文章のみならず、ブログや手紙などの私的な文章を書く際にも、役に立つと思われる。
 
 また、本書からは、上記の接続詞の実用性のみならず、文章とは人に読ませるために書く、つまり読み手の読みやすさを考えて文章を書くことが大切である、という文章を書く際の基本を再確認させられた。「接続詞」は、これを使う際のテクニックそのものが大事なのではなく、読み手に自分の言いたいことを文章としてすんなりと理解してもらうための「手段」であって、まずそのことを認識することが重要なのだと思う。その意味では、本書は、単なる文章執筆の際の指南書に留まらず、文章を書く際の基本的なマナーをも論じている。

 もっとも、あえて難を言えば、本書で接続詞を上手く使用しているとして挙げられている例文のほとんどが、新聞記事や有名作家の小説・詩の一部分である点であろう。これらの例文では接続詞が上手く使われていて当然であって、素人が一朝一夕でマネできるものではない。すなわち、その例文に対する解説も充分でないこともあって、「例文」として必ずしも機能していないように感じられる箇所も見受けられた。

 とはいえ、上記の点を除けば、本書が特に文章を書きなれていない人にとって役に立つ面が多いことは確かである。価格に比しても購入して損はない一冊である。著者は、本書プロの物書きが最も気にするのは実は「接続詞」であり、最も扱いが難しいとしています(しかし、一般的に文法の書籍での接続詞の扱われ方はあまり大きくない)。

大学の論文や、企業に入ってから文書を書く経験の中で、接続詞の用法に困ったことってご経験ないでしょうか？著者も指摘していますが、この「接続詞」の使い方次第で、読みやすくうまい文章になったり、読者の思考を阻害したりする可能性があります。

本書は、その接続詞の役割をいくつかのカテゴリを豊富に紹介しながら、使い方によるニュアンスの違いなどを詳しく説明しています。
新書にしては珍しいですが、わりと辞書的にも使える書籍だと思います。

読み易く、かつ論理的な文章を書くためには接続詞の役割は非常に重要である。

本書の内容は文章の書き方全体を取りあげるのではなく接続詞に的を絞っているため、文章を書く機会の多い人には強くお薦めできる。
しかしながら、接続詞の解説は書き振りがやや単調なため、読み進めるにはやや飽きがくることは否めない。このため、文章を推敲する際などに辞書的に接続詞の役割を確認するといった利用法が有効であろう。文章を書いていて、確かに接続詞に迷うことは多い。
その接続詞を、これほどまでに体系立ててまとめ、
しかも学問的分類としてではなく、
一般人に判りやすいように、一般人の文章に使いやすいように、
例文を示して解説してあるものは初めて見た。
文章に多少でも関わる人が読めば、
文章が”決まる”ようになることが実感できるだろう。
文末に”のである”を付けやすい人には特に読んで欲しい。
文法は苦手な私ですが、子育ての合間にたった２日で読んでしまいました。
接続詞の癖で性格がわかるという話など、普段何気なく使っている接続詞の横顔がわかり、また引用文の魅力と的確さに引き込まれ、さらっと読めてしまいました。

会社の文書や、ブログの作成において、接続詞に迷った際に、手に取って確認しようと思います。
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<item rdf:about="http://c-book-031.health-shopping.net/detail/16/4262169294.html">
<title>中国語検定3級問題集 頻出単語集付</title>
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<title>目からハム シモネッタのイタリア人間喜劇</title>
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<description>イタリア語通訳、田丸さんのフィルターを通して「言葉」「文化」「人」について書かれています。
通訳現場での実体験をもとにしているので、まともな（いわゆる文学部系出身の）小説家、エッセイストなら体験しな...</description>
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<![CDATA[
イタリア語通訳、田丸さんのフィルターを通して「言葉」「文化」「人」について書かれています。
通訳現場での実体験をもとにしているので、まともな（いわゆる文学部系出身の）小説家、エッセイストなら体験しないであろう且つ取り上げない内容が書かれていて、そこが面白く、実はとても重要だったりする（と思う）。
体裁を気にする日本人女流なら取り上げないであろう「ミステリーうんこ」も読めます。これまでの二冊とは大きく異なって，ここにあるのは現在の日本人の言語的表現力の減退への絶望に近い憂慮である．こんな発言では訳せない，ではなくて訳したら恥だ，に近い発言が平気で行われる現在の日本．このことは私も感じている．本の世界では翻訳の質が急降下している.  また，国連総会で外務省の役人が私にはどうにも意味のとれない発言をしたのを Reuters のヴィデオで見た．拙劣な発言で通訳氏が立往生している場面(複数)もヴィデオで見た．この国はどうなってしまうのか，著者と憂慮を共にする者として読者として他人事とは思えない．まあそう言う訳ですから，はやまった引退だけは思とどまって下さい，とお願いしたい．一つだけ気になったのは， Iraq 派兵に反対する Dominique de Villepin (当時外相) の立板に水銀の如き大演説 (2002)．あれは私には英語に聞こえ，だから意味が判った (これもヴィデオ)．あの場合優雅にフランス語を使う筈がない．聞かせる相手はアメリカとイギリスなのだし．推薦．シモネッタこと田丸公美子さんの新作。
まずタイトルを見てビックリ！！！
→意味については、本書を読むと分かります。
田丸さんの本だから、きっとおもしろいと思って購入。
笑ったり、少しホロリくるイタリアン・ワールドが展開してます。
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<title>すぐに役立つ被写体別画面構成 (玄光社MOOK)</title>
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<title>仏検準1級直前チェック</title>
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<title>読売新聞 用字用語の手引</title>
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